アスファルト防水

100年以上の実績がありもっとも信頼性の高い工法です。
施工条件に応じて選択施工できます。

※施工条件・・・建物の用途、立地条件、既存防水層の種別等によって選択できる工法は変わります。

熱アスファルト工法

熱アスファルト工法とは
熱したアスファルトコンパウンドで、アスファルトルーフィング等を貼り付ける工法です。
この貼り付け工法を繰り返すことで耐久性の高い防水層となります。

施工状況

トーチ工法

トーチ工法とは
2.5~4.0mmの改質アスファルトシートの裏面にコーティングされたアスファルトを、
トーチバーナーで焙りながら貼り付ける工法です。

施工状況

BANKS工法

BANKS工法とは
高品質の自着層付改質アスファルトルーフィングを専用工具を用い施工します。
専用工具を用いることで安定した防水層が施工可能となります。バーナーで溶かし流し貼りのように施工する工法です。

施工状況

冷工法

冷工法とは
既存のアスファルト防水層の上に、改質アスファルトと粘着技術でガムクールをかぶせる工法です。
ガムクール:改質アスファルトシート防水常温粘着工法

施工状況

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